Xiaomiの銀色のボールペンレビュー(おまけあり)

皆さん、新学期が始まりましたね。自分も更新頻度を落とさないように努力はしてるのですが、どうしても遅れてしまいます。最初から話がずれましたが、今回は以前紹介したXiaomiの金色のボールペンの銀色版です。ただしそれだけじゃ、物足りないと思ったので、ついでにXiaomiのグループ会社のKACOが出してる、今から紹介するペンでも使える赤芯もレビューしようと思います。

Xiaomiの派手なペンをレビュー

ペン

デザイン

ペンのデザインは前の記事でも書いてある金色のものと変わりません。私の目ではペンの色が金色のものは、若干金じゃないような気もしてましたが、これは銀色って感じがしますね。

Mijiaのペンにはおなじみペンクリップのところにロゴがあります。このロゴ私は好きです。

書き心地

純正の黒芯だと前回レビューした金色のものと変わりません。普通に書いていて気持ちいいです。

ペンの替え芯

前置き

個人的にはこちらのほうが本題だと思います。私もこのペンを赤ペンとして使いたいと思って買ったのですが、やっぱり悩むのが芯です。私もあまりボールペンは詳しくないので、芯がちょっと特殊なので悩んだんですよね。そしてAliexpressを巡回していたら、Xiaomiブランドで売られてるKACOって言う会社があるんですがそこが芯を出していたので買ってみました。

デザイン

こんな感じの箱でした。スタンダードみたいな感じがしていいですね。これは余談なんですが、この芯ってG2型なんですね。知れたのはうれしいですがこのタイプの芯ってなかなか売られてないんですよね。また売られていても普通の芯と比べると高いです。この芯はAliexpressで送料も入れて700円くらいなので良心的だと思います、黒はジェットストームでG2型のものも売られているので黒はジェットストリームでいいと思います。
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替え芯

替え芯はこんな感じですね。普通です。

書き心地

書き心地なのですが、普通にいいですね。前もレビューした普通のXiaomiのペンではパチモンの赤芯を使っていたのですが、断然にこちらのほうがいいです。ジェットストリームほどなめらかではありませんが、滑りすぎることもないのでいいです。皆さんボールペン使っていてなめらかすぎて思いもよらないところまで芯先がいったってことありません? 私は何度かこの経験あるのですが、この芯ではそんなことは感じませんでした。普通にいいと思います。

まとめ

高級感が抜群にいい!

自分も普通のものと金色のものを持っていたのですが、やっぱり高級感などの部分で金色のものを好んでたので銀色のものはどうだろって思って買ったのですが、やっぱり高級感がすごくいいです。初めてXiaomiのペンを買うなら金色のほうが満足度は高いと思いますが、すでに持ってる方はサブとして買っておくのはいいのではないでしょうか?
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